※ AnimateImage の旧バージョン (version 0.6.x 系) に関する情報を参考までに残しておく。新バージョン (version 0.7 以降) との互換性はなし。
AnimateImage は複数の画像をアニメーション GIF のように表示する JavaScript コード。

MathCaptchaJa プラグインは MathCaptchaPlugin の日本語対応を行った修正バージョン。Trac のスパム対策として簡単かつ効果的な CAPTCHA を導入したい人向け。
オリジナルの MathCaptcha.py を次のように修正。

Trac Google Analytics プラグイン (修正版) は Trac Google Analytics Plugin (TracGoogleAnalytics) で発生するエラーを回避した修正バージョン。
※ TracGoogleAnalytics 0.2.4 で同様の修正が行われました。
※ single ショートコードはプラグイン化され、single ショートコードプラグインとなりました。以下の記述は参考までに残しておきます。

タグで指定した箇所をエントリの抜粋表示から省くことができるショートコード。タグで囲まれた内容は、エントリが個別表示されている場合のみ出力される。次のような項目をエントリの抜粋から省きたい場合に役立つ。
抜粋には出力したくない内容を [single] タグで囲む。
[single] ... [/single]
[single] ... [/single]
※ Auto ThickBox Single プラグインはいくつかの追加機能に併い Auto Thickbox Plus プラグインとなりました。今後は Auto Thickbox Plus プラグインを利用してください。以下の記述は参考までに残しておきます。
Auto ThickBox Single プラグインは Auto Thickbox Plugin For WordPress の一部機能を変更して日本語化を行った修正バージョン。
WordPress には標準で使用可能なショートコードがいくつか登録されていますが、そのタグ一覧や使い方を説明した資料はあまり見かけません。

たとえば WordPress の公式オンラインマニュアル (ドキュメント) である WordPress Codex では、ショートコード API を使用してカスタムショートコードを作成する方法については説明されていますが、WordPress に標準登録されているショートコードについてはあまり触れられていません。その他の Web サイトなどでもだいたい同じような状況です。
ショートコードのメインはカスタムショートコードの作成であって、標準登録されているショートコードに有用なものは少ないですが、自分用のメモも兼ねて WordPress に標準登録されているショートコードをまとめてみました。
Windows のバージョンによって設定不可となる設定項目一覧を紹介します。これらの項目は Win高速化 Classic の起動時にグレーアウトされた状態で表示されます。
Windows の初期状態で有効となる設定項目一覧を紹介します。これらの項目は Win高速化 Classic の初回起動時にチェックされた状態で表示されます。
お使いのコンピュータから Win高速化 Classic をアンインストール (削除) する方法について説明します。
コントロールパネルの [プログラムの追加と削除] から「Win高速化 Classic version 1.x」を選択して [削除] ボタンをクリックします。